有価証券報告書-第91期(令和4年3月1日-令和4年8月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大の影響等に関する会計上の見積り
2022年8月期におきましては、前期に引き続き売上高は回復基調にあり、継続実施しているコスト削減と合わせ、収益力は着実に改善してきております。
上記のような状況から、新型コロナウイルス感染症自体の直接的な影響はほぼ終息したとみておりますが、消費志向の変化から、新型コロナウイルス感染症前の売上高水準にまでは戻らず、一定程度の影響が維持継続されていくものと仮定しております。
このため、固定資産に関する減損損失及び継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討においては、上記の仮定に基づいて将来キャッシュフローの見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大の影響等に関する会計上の見積り
2022年8月期におきましては、前期に引き続き売上高は回復基調にあり、継続実施しているコスト削減と合わせ、収益力は着実に改善してきております。
上記のような状況から、新型コロナウイルス感染症自体の直接的な影響はほぼ終息したとみておりますが、消費志向の変化から、新型コロナウイルス感染症前の売上高水準にまでは戻らず、一定程度の影響が維持継続されていくものと仮定しております。
このため、固定資産に関する減損損失及び継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討においては、上記の仮定に基づいて将来キャッシュフローの見積りを行っております。