イズミヤ(8266)の営業収益 - 小売事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 3298億7500万
- 2014年2月28日 -0.58%
- 3279億5100万
- 2014年8月31日 -51.43%
- 1592億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2014/05/28 9:17
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び一部の子会社は、建物以外の有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、小売事業で744百万円、小売関連サービス事業で100百万円それぞれ増加しております。2014/05/28 9:17 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。2014/05/28 9:17
当社グループは、提供する商品、サービス等により「小売事業」「小売関連サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。
「小売事業」は、衣料品、食料品、住居関連品等の販売の他、専門店事業、食品製造・販売事業を行っております。「小売関連サービス事業」は、カード取扱・リース・保険等の金融サービス、警備・清掃・設備メンテナンス、物流受託、飲食店等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2014/05/28 9:17
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は、( )に年間の平均人員を外書きしております。セグメントの名称 従業員数(人) 小売事業 3,180(7,961) 小売関連サービス事業 528(2,055)
(2)提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のようになりました。2014/05/28 9:17
イズミヤ㈱は平成26年1月31日にエイチ・ツー・オー リテイリング㈱との株式交換による経営統合に合意し、平成26年3月26日開催の両社の臨時株主総会にて承認されました。今後、イズミヤ㈱はエイチ・ツー・オー リテイリンググループのなかで中核の事業会社として、関西エリアを中心に多様な業種業態、取扱商品群を揃えた総合小売サービス業グループを目指し、企業価値向上に取り組んでまいります。平成26年2月期 前期比 営業収益 341,921 百万円 0.7 %減 営業利益 3,562 百万円 3.6 %増
各セグメントの概況は以下のとおりです。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (3)販売実績2014/05/28 9:17
(注) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 品名 販売高(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 前年同期比(%) 食料品(百万円) 204,326 100.7 小売事業 住居関連品(百万円) 64,519 97.5 その他(百万円) 12,390 107.4 - #7 設備投資等の概要
- 主な内容は、次のとおりであります。2014/05/28 9:17
小売事業での主な内容は、既存店投資が17億9百万円、新店投資が40億55百万円、システム投資が4億32百万円、その他が18億64百万円であります。小売事業 8,060百万円 小売関連サービス事業 1,435百万円 合計 9,495百万円
小売関連サービス事業での主な内容は、既存設備投資が45百万円、システム投資が1億30百万円、その他が12億59百万円であります。