- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
減少しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は34.70円減少し、1株当たり中間純損失金額は0.45円減
少しております。
2014/11/21 10:05- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首において、退職給付に係る負債が8,990百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が966百万円減少し、利益剰余金が2,993百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前中間純損失はそれぞれ37百万円減少しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は46.50円減少し、1株当たり中間純損失金額は0.45円減少しております。セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2014/11/21 10:05- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、ポイント引当金、繰延税金資産が
それぞれ393百万円、140百万円増加しております。当中間会計期間の期首の純資産の帳簿価額に反映させ
た会計方針の変更の累積的影響額により、中間株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高 は253百万円減少しております。
2014/11/21 10:05- #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、ポイント引当金、繰延税金資産がそれぞれ397百万、141百万増加しております。当中間連結会計期間の期首の純資産の帳簿価額に反映させた会計方針の変更の累積的影響額により、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は256百万円減少しております。
なお、前連結会計年度末の1株当たり純資産額は3.01円減少しております。
2014/11/21 10:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、長期借入金が50億54百万円、コマーシャル・ペーパーが35億円減少しましたが、短期借入金が67億93百万円、支払手形及び買掛金が34億83百万円、退職給付に係る負債が退職給付引当金と比較して59億66百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して83億18百万円増加し、1,470億8百万円となりました。
純資産は、当中間連結会計期間の純損失が250億3百万円となった影響等により、前連結会計年度末と比較して290億26百万円減少し、690億64百万円となりました。
(2)当中間連結会計期間の経営成績の分析
2014/11/21 10:05- #6 資産の評価基準及び評価方法
中間決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/11/21 10:05- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/11/21 10:05 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
中間決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定してお
ります。)
2014/11/21 10:05- #9 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年2月28日) | 当中間連結会計期間(平成26年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,151円40銭 | 810円78銭 |
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/11/21 10:05