- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
当中間連結会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
2014/11/21 10:05- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
す。また、ポイント利用による商品販売時において、従来は売上計上を行っておりませんでしたが、当中間
会計期間より、売上高と販売費及び一般管理費を両建計上する処理に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
2014/11/21 10:05- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
(ポイント引当金の処理方法の変更)
当社及び連結子会社は従来、ポイントカード制度に基づき、顧客へ付与したポイントの利用に備えるため、中間期末のポイント残高に発券率及び原価率を乗じて算出した金額をポイント引当金として、前期末引当金計上額との差額を売上原価に計上しておりましたが、親会社のエイチ・ツー・オー リテイリング㈱と会計方針を統一することに伴い、当中間連結会計期間より、中間期末のポイント残高に発券率のみを乗じて算出した金額をポイント引当金として、前期末引当金計上額との差額を販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。また、ポイント利用による商品販売時において、従来は売上計上を行っておりませんでしたが、当中間連結会計期間より、売上高と販売費及び一般管理費を両建計上する処理に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
2014/11/21 10:05- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/11/21 10:05