- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 9260001004552
- Link
天満屋の売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 1676億1842万
- 2010年2月28日 -10.48%
- 1500億5559万
- 2011年2月28日 -2.56%
- 1462億1328万
- 2012年2月29日 -1.65%
- 1438億505万
- 2013年2月28日 -6.41%
- 1345億8766万
- 2014年2月28日 +0.03%
- 1346億2814万
個別
- 2009年2月28日
- 1195億9576万
- 2010年2月28日 -8.53%
- 1093億8947万
- 2011年2月28日 -2.51%
- 1066億3987万
- 2012年2月29日 -2.91%
- 1035億3845万
- 2013年2月28日 -9.45%
- 937億4989万
- 2014年2月28日 -0.44%
- 933億3895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「小売事業」を報告セグメントとしている。「小売事業」は、百貨店を中心とした衣料品、雑貨、食料品の小売業及びこれに付帯する店舗賃貸業等を行っている。2014/05/30 9:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人税法に基づく方法に変更している。
なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微である。2014/05/30 9:16