有価証券報告書-第128期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
(資産の部)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,877百万円減少(6.0%減)し、106,880百万円となった。これは、有形固定資産の減少高3,045百万円、投資有価証券の減少高4,243百万円などによるものである。
(負債の部)
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,074百万円減少(6.9%減)し、95,292百万円となった。これは、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少高7,065百万円、長期借入金の減少高175百万円などによるものである。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ196百万円増加(1.7%増)し、11,587百万円となった。これは、利益剰余金の増加高1,341百万円、土地再評価差額金の減少高530百万円、少数株主持分の減少高586百万円などによるものである。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況
「1 業績等の概要」を参照。
(資産の部)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,877百万円減少(6.0%減)し、106,880百万円となった。これは、有形固定資産の減少高3,045百万円、投資有価証券の減少高4,243百万円などによるものである。
(負債の部)
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,074百万円減少(6.9%減)し、95,292百万円となった。これは、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少高7,065百万円、長期借入金の減少高175百万円などによるものである。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ196百万円増加(1.7%増)し、11,587百万円となった。これは、利益剰余金の増加高1,341百万円、土地再評価差額金の減少高530百万円、少数株主持分の減少高586百万円などによるものである。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況
「1 業績等の概要」を参照。