半期報告書-第129期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
有報資料
(1)財政状態
(資産の部)
当中間連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末に比べ3,873百万円減少(3.6%減)し、103,007百万円となった。これは、受取手形及び売掛金の減少972百万円、未収入金の減少1,371百万円、敷金及び保証金の減少842百万円等によるものである。
(負債の部)
当中間連結会計期間末の負債の部は、前連結会計年度末に比べ5,597百万円減少(5.8%減)し、89,695百万円となった。これは、支払手形及び買掛金の減少1,359百万円、長期借入金の減少4,063百万円等によるものである。
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べ1,724百万円増加(14.8%増)し、13,312百万円となった。これは、中間純利益1,513百万円、剰余金の配当62百万円、その他有価証券評価差額金の増加124百万円等によるものである。
(2)経営成績及びキャッシュフローの状況
「1 業績等の概要」を参照。
(資産の部)
当中間連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末に比べ3,873百万円減少(3.6%減)し、103,007百万円となった。これは、受取手形及び売掛金の減少972百万円、未収入金の減少1,371百万円、敷金及び保証金の減少842百万円等によるものである。
(負債の部)
当中間連結会計期間末の負債の部は、前連結会計年度末に比べ5,597百万円減少(5.8%減)し、89,695百万円となった。これは、支払手形及び買掛金の減少1,359百万円、長期借入金の減少4,063百万円等によるものである。
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べ1,724百万円増加(14.8%増)し、13,312百万円となった。これは、中間純利益1,513百万円、剰余金の配当62百万円、その他有価証券評価差額金の増加124百万円等によるものである。
(2)経営成績及びキャッシュフローの状況
「1 業績等の概要」を参照。