有価証券報告書-第128期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下の方法)によっている。
(1) 商品
売価還元法による原価法
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下の方法)によっている。
(1) 商品
売価還元法による原価法
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法