有価証券報告書-第128期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針にしている。
毎事業年度における配当の回数についての基本方針は特段定めていない。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり1円とした。
内部留保金については当社は長期的な視野に立ち安定的な配当を継続することを基本に、企業体質の強化と将来の事業展開のため、内部留保の充実を図ることが重要であると考えている。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めている。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
毎事業年度における配当の回数についての基本方針は特段定めていない。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり1円とした。
内部留保金については当社は長期的な視野に立ち安定的な配当を継続することを基本に、企業体質の強化と将来の事業展開のため、内部留保の充実を図ることが重要であると考えている。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めている。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年5月29日 定時株主総会決議 | 69,383 | 1 |