半期報告書-第129期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
注1 減損損失
前中間連結会計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗等を基本単位として資産のグルーピングをしている。営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込である資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,484百万円)として特別損失に計上している。なお、資産グループの回収可能価額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割引いて算定している。
当中間連結会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗等を基本単位として資産のグルーピングをしている。営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込である資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(36百万円)として特別損失に計上している。なお、資産グループの回収可能価額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割引いて算定している。
注2 税金費用については、簡便法による税効果会計を適用している為、法人税等調整額は「法人税、住民税及び事業税」に含めて表示している。
前中間連結会計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 高松天満屋 (香川県高松市) | 店舗 | 建物及び構築物 | 453 |
| その他 | 30 | ||
| 津山国際ホテル (岡山県津山市) | ホテル 事業 | 建物及び構築物 | 460 |
| 土地 | 491 | ||
| その他 | 48 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗等を基本単位として資産のグルーピングをしている。営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込である資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,484百万円)として特別損失に計上している。なお、資産グループの回収可能価額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割引いて算定している。
当中間連結会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 米子しんまち天満屋(鳥取県米子市) | 店舗 | 建物及び構築物 | 12 |
| その他 | 24 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗等を基本単位として資産のグルーピングをしている。営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込である資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(36百万円)として特別損失に計上している。なお、資産グループの回収可能価額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割引いて算定している。
注2 税金費用については、簡便法による税効果会計を適用している為、法人税等調整額は「法人税、住民税及び事業税」に含めて表示している。