ダイエー(8263)の当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- -236億6700万
- 2010年2月28日
- -118億8500万
- 2011年2月28日
- -53億1800万
- 2012年2月29日 -113.97%
- -113億7900万
- 2013年2月28日
- -36億9300万
- 2014年2月28日 -558.81%
- -243億3000万
個別
- 2009年2月28日
- -326億400万
- 2010年2月28日
- -131億4300万
- 2011年2月28日
- -63億8200万
- 2012年2月29日 -54.14%
- -98億3700万
- 2013年2月28日
- -15億8600万
- 2014年2月28日 -999.99%
- -245億2800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 不動産事業につきましては、商業施設を運営している当社子会社の株式会社OPA(以下「OPA」)において、テナント入れ替えによる活性化を継続的に実施する等、営業力の強化を図ってまいりました。2014/05/20 14:14
これらの結果、当連結会計年度における連結業績につきましては、営業収益は前連結会計年度に比べ176億円減収の8,136億円(前期比2.1%減)、営業損益は前連結会計年度に比べ48億円悪化の75億円の営業損失、経常損益は前連結会計年度に比べ57億円悪化の93億円の経常損失、当期純損益は前連結会計年度に比べ206億円悪化の243億円の当期純損失となりました。
セグメント別の業績に関して、小売事業につきましては、営業収益は店舗閉鎖等の影響により前連結会計年度に比べ179億円減収の7,997億円(前期比2.2%減)、営業損益は既存店舗における店舗運営コスト等の削減を進めたものの、営業収益が前連結会計年度を下回ったこと等により、前連結会計年度に比べ44億円悪化し87億円の営業損失となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/05/20 14:14
当連結会計年度において営業収益は前連結会計年度に比べ176億円減収の8,136億円(前期比2.1%減)、営業損益は前連結会計年度に比べ48億円悪化の75億円の営業損失、経常損益は前連結会計年度に比べ57億円悪化の93億円の経常損失、当期純損益は前連結会計年度に比べ206億円悪化の243億円の当期純損失となりました。この結果、1株当たり当期純損失金額は122円34銭となりました。
① 営業収益 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2014/05/20 14:14
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純損失金額 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/20 14:14
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純損失(△) (百万円) △1,586 △24,528 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る当期純損失(△) (百万円) △1,586 △24,528 期中平均株式数 (千株) 198,874 198,873 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/20 14:14
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純損失(△) (百万円) △3,693 △24,330 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る当期純損失(△) (百万円) △3,693 △24,330 期中平均株式数 (千株) 198,874 198,873