店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2018年3月31日
- 13億7800万
- 2019年3月31日 -52.47%
- 6億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 13億7800万
- 2019年3月31日 -52.54%
- 6億5400万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖等に伴い発生する損失に備えるため、今後発生すると見込まれる損失について、合理的に見積もられる金額を計上しております。2019/06/27 9:24 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/27 9:24
(単位:百万円) ポイント引当金 3,670 4,713 3,670 4,713 店舗閉鎖損失引当金 1,378 247 971 654 商品保証引当金 1,787 1,299 350 2,736 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ① 繰延税金資産2019/06/27 9:24
② 再評価に係る繰延税金負債前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 投資有価証券評価損 201百万円 201百万円 店舗閉鎖損失引当金 421百万円 200百万円 その他 802百万円 736百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ① 繰延税金資産及び繰延税金負債2019/06/27 9:24
(注) 評価性引当額が135百万円増加しております。この変動の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額が251百万円増加し、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が47百万円、店舗閉鎖損失引当金に係る評価性引当額が40百万円それぞれ減少しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券評価損 201百万円 201百万円 店舗閉鎖損失引当金 421百万円 200百万円 貸倒引当金 346百万円 173百万円
② 再評価に係る繰延税金負債 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、前連結会計年度に比べて営業外収益が2.7%増加し、営業外費用が5.4%減少しました。その結果、経常利益は前連結会計年度に比べて13.9%増加の11,003百万円となりました。また、売上高経常利益率は前連結会計年度より0.2ポイント改善し、2.7%となりました。2019/06/27 9:24
特別損益については、当グループでは、店舗のスクラップアンドビルドによる「店舗力の強化」が必要不可欠であると考えておりますことから、当連結会計年度においても店舗の撤収または改装等に伴う固定資産除却損、減損損失及び店舗閉鎖損失引当金繰入額を特別損失に計上したこと等により、特別損失は合計で1,378百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べて13.9%増加の6,354百万円となりました。