のれん
連結
- 2017年3月31日
- 10億1600万
- 2017年12月31日 -81.4%
- 1億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/13 14:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/13 14:17
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 561百万円 601百万円 のれんの償却額 - 291 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/13 14:17
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/02/13 14:17
当社グループは、減損損失の算定に当たって、原則として報告セグメント単位に、投資の意思決定を行う事業を基礎として資産のグルーピングを行っております。なお、連結子会社については規模等を鑑み会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産及び、賃貸用資産等については物件毎に一つの資産グループとしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) その他 のれん 東京都中央区等 1,710
のれんに関しては、連結子会社である株式会社ナチュラピュリファイ研究所及び株式会社T&Mにおいて株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの全額1,710百万円(株式会社ナチュラピュリファイ研究所 858百万円、株式会社T&M 851百万円)を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループは、事業ポートフォリオと収益基盤の確立に重点を置いた中期経営計画「みらい2018」の2年目にあたり、通販事業、eコマース事業、健粧品事業及びソリューション事業の各事業をしっかりと稼げる安定収益事業へ成長させるべく、目標達成に向けグループ一丸となって取り組んでおります。2018/02/13 14:17
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高46,653百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,947百万円(同41.5%増)、経常利益2,055百万円(同43.1%増)となりました。しかしながら、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社である株式会社ナチュラピュリファイ研究所及び株式会社T&Mののれんの減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は478百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益960百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/02/13 14:17
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。