純資産
連結
- 2013年2月28日
- 403億6700万
- 2014年2月28日 +4.86%
- 423億3000万
- 2015年2月28日 +7.35%
- 454億4100万
個別
- 2013年2月28日
- 397億9200万
- 2014年2月28日 +3.3%
- 411億700万
- 2015年2月28日 +4.86%
- 431億400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が246百万円増加しております。また、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/05/29 10:20
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1.45円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首のその他の包括利益累計額が719百万円減少し、利益剰余金が246百万円および少数株主持分が0百万円増加しております。また、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/05/29 10:20
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は4.90円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/29 10:20
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/29 10:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、負債合計は598億24百万円(前年同期比4.2%減)となりました。2015/05/29 10:20
ハ 純資産
純資産は、主に当期純利益の計上により利益剰余金および退職給付会計基準の改正に伴い退職給付に係る調整累計額が増加したため、前連結会計年度末に比べ31億11百万円増加し454億41百万円(前年同期比7.3%増)となりました。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/29 10:20
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/29 10:20
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 42,330 45,441 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,171 1,528 (うち少数株主持分(百万円)) 1,171 1,528