営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 2億5700万
- 2015年5月31日
- -2億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△593百万円は、セグメント間取引消去△6百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△587百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/07/15 15:43
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、不動産業および建築工事の請負業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△632百万円は、セグメント間取引消去△53百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△579百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/07/15 15:43 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/07/15 15:43
累計期間 売上高 2,141百万円 営業利益 45 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりであります。2015/07/15 15:43
①家電小売業は、昨年3月の消費税増税前特需の反動により、売上高は357億22百万円(前年同期比9.3%減)となり、営業利益は2億46百万円(前年同期比62.6%減)と減収減益となりました。
②家電卸売業は、家電小売業と同じ要因により、売上高は69億71百万円(前年同期比8.9%減)となり、営業利益は1億18百万円(前年同期比38.8%減)と減収減益となりました。