- 8175
- 2017/06/27
- 時価
- 271億円
- PER
- 7.04倍
- 2010年以降
- 赤字-42.79倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.3-1.09倍
(2010-2017年) - 配当
- 0.63%
- ROE
- 8.19%
- ROA
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年8月31日
- 62億4800万
- 2015年8月31日 -99.14%
- 5400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)および「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等が平成26年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、第1四半期連結会計期間からこれらの会計基準等(ただし、連結会計基準第39項に掲げられた定めを除く。)を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。2015/10/15 10:31
当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得または売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得または売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ7億38百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は68億64百万円となりました。2015/10/15 10:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動で得られた資金は54百万円(前年同期は62億48百万円の獲得)となりました。これは主にたな卸資産の減少による増加18億88百万円、税金等調整前四半期純利益15億42百万円等の増加と、売上債権の増加による減少9億92百万円、関係会社株式売却益7億52百万円および仕入債務の減少5億30百万円等の減少によります。