売上高
連結
- 2014年8月31日
- 31億6500万
- 2015年8月31日 -11.75%
- 27億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)2015/10/15 10:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、AV商品が、4K対応テレビや大画面テレビの販売構成比の上昇により前年より伸長しました。白物商品では、冷蔵庫が省エネ、省スペース大容量タイプ、エアコンは省エネ、高機能タイプが好調に推移する等、製品単価が上昇したことに加え、梅雨明け以降の猛暑到来により販売台数が大きく伸長しましたが、3月の落ち込みをカバーするには至りませんでした。2015/10/15 10:31
また、掃除機がロボット掃除機やスティック型タイプの品揃えの充実により、買い換えや2台目需要が旺盛となり、販売台数と共に売上高は好調に伸長しました。調理家電や理美容商品はインバウンド需要の効果もあり、堅調に推移しました。
OA商品では、パソコンが昨年3月の消費税増税前特需から4月にかけての「WindowsXP」サポート終了前の駆け込み需要による影響が大きく、販売金額は前年同期を下回りました。