建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 183億3400万
- 2016年2月29日 -6.64%
- 171億1600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含まれておりません。また、消費税等は含まれておりません。2016/05/27 10:18
2 帳簿価額には、賃貸不動産7,347百万円が建物及び構築物に2,292百万円、土地に5,050百万円およびその他の有形固定資産4百万円含んでおります。
3 現在休止中の重要な設備はありません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/27 10:18
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 2百万円 18百万円 その他の有形固定資産 4 0 - #3 建物及び構築物(純額)に関する注記
- ※3 「建物及び構築物」には、店舗造作が含まれております。2016/05/27 10:18
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保に供している資産2016/05/27 10:18
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 建物及び構築物 7,583百万円 7,218百万円 土地 11,021 10,881 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/27 10:18
連結財務諸表提出会社の一部の営業店舗に収益悪化が認められたため、減損の兆候が認められた営業店舗の建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。1 概要 (単位:百万円) 用途 種類 場所 減損損失の金額 営業店舗 建物及び構築物、土地、その他 New折尾店(北九州市八幡西区)他、計12物件(翌連結会計年度以降閉鎖予定店舗計1物件含む) 84
3 資産グループのグループ化の方法2 減損損失の金額 (単位:百万円) 種類 減損損失の金額 建物及び構築物 55 土地 13 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、主にたな卸資産およびその他に含まれる未収入金が減少したため、前連結会計年度末に比べ48億円減少し482億29百万円(前年同期比9.1%減)となりました。2016/05/27 10:18
固定資産は、主に有形固定資産の建物及び構築物および投資その他の資産の差入保証金が減少したため、前連結会計年度末に比べ31億46百万円減少し490億90百万円(前年同期比6.0%減)となりました。
以上の結果、総資産は973億20百万円(前年同期比7.6%減)となりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2016/05/27 10:18
当社および連結子会社は、平成28年4月に発生しました「平成28年熊本地震」により、被災地域の店舗が一部損壊する被害を受けました。被害を受けた資産の主なものは、建物及び構築物、商品等のたな卸資産であり、被害額については現在調査中であります。
なお、当該震災による被害が翌連結会計年度の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に及ぼす影響については、現時点では合理的に算定することが困難でありますが、固定資産除却に伴う損失、復旧等に係る原状回復費および商品の廃棄損等の発生が見込まれます。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (3) 当社の金融機関との当座貸越契約(当座貸越極度額4,000百万円)および金銭消費貸借契約に対する債務保証であります。2016/05/27 10:18
(4) 上記の債務保証に対して建物及び構築物7,583百万円、土地11,021百万円および賃貸不動産2,788百万円を担保提供したものであります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)