有価証券報告書-第63期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「商品券等回収引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた324百万円は、「商品券等回収引当金」78百万円、「その他」246百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「閉鎖店舗賃借料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えることとなったため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた54百万円は、「閉鎖店舗賃借料」12百万円、「その他」41百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「商品券等回収引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた324百万円は、「商品券等回収引当金」78百万円、「その他」246百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「閉鎖店舗賃借料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えることとなったため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた54百万円は、「閉鎖店舗賃借料」12百万円、「その他」41百万円として組み替えております。