建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 121億3200万
- 2014年3月31日 +4.78%
- 127億1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/24 14:00
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び器具備品 3年~20年 - #2 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2014/06/24 14:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 82百万円 46百万円 ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 127 1 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/24 14:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸不動産および遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都他(31件) 店舗 建物及び構築物リース資産その他
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗および環境の変化に伴い収益構造の悪化が著しい店舗等における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14億83百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物10億28百万円、リース資産2億80百万円、その他1億74百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、105億14百万円減少し、286億21百万円になりました。これは主に、有価証券が20億円、商品及び製品が2億21百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が123億17百万円、その他流動資産(未収入金など)が3億7百万円それぞれ減少したことによるものであります。2014/06/24 14:00
固定資産は、56億36百万円増加し、604億26百万円になりました。これは主に、有形・無形固定資産が47億48百万円、投資その他の資産が8億87百万円それぞれ増加したことによるものです。有形・無形固定資産は、土地が21億58百万円、その他(有形・無形)が15億53百万円、建物及び構築物が5億79百万円それぞれ増加しました。投資その他の資産は、繰延税金資産が9億49百万円、投資有価証券が時価評価等により3億22百万円それぞれ増加しました。
②負債の部