当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 26億2100万
- 2014年3月31日 -55.09%
- 11億7700万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8600万
- 2014年3月31日 +3.15%
- 2億9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 14:00
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.58 3.03 11.29 9.46 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、「食を通して地域に貢献するお役立ち業」を目指し、お客様のご要望の高い調理済・半調理商品の品揃えを強化し、店舗コンセプトをこれまでの「生鮮プラス惣菜」から「惣菜プラス生鮮」の方向に転換し、食の生活シーンを想定しながら、お客様の暮らしぶりに合った売場づくりに取り組んでまいりました。2014/06/24 14:00
当連結会計年度における経営成績は、平成24年10月に連結子会社となった㈱三浦屋の業績貢献に加えて「惣菜プラス生鮮」への改装効果もあり、営業収益が2,304億11百万円(前期比4.3%増)、売上高が2,224億3百万円(同4.4%増)となりました。売上総利益率が0.3ポイント改善し、売上総利益は620億36百万円(同5.5%増)と増益を確保いたしましたが、「惣菜プラス生鮮」への改装に伴う改装費用や水道光熱費、退職給付費用など販売費及び一般管理費が673億68百万円(同6.6%増)と増加いたしました。その結果、営業利益は26億76百万円(同23.5%減)、経常利益は30億74百万円(同20.1%減)となりました。なお、前連結会計年度に計上した固定資産売却益などの特別利益が大幅に減少したため、当期純利益は11億77百万円(同55.1%減)となりました。
当社グループにおけるセグメント別の状況は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/24 14:00
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2014/06/24 14:00
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ6億41百万円減少し、463億81百万円となりました。これは主に、当期純利益で11億77百万円増加し、配当金の支払いで6億96万円減少したことにより、利益剰余金が4億80百万円増加し、また、その他有価証券評価差額金が2億7百万円増加した一方、退職給付に係る調整累計額が13億95百万円減少したことによるものです。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.0ポイント改善し、51.7%になりました。
(3)経営成績の分析 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.吸収合併消滅会社の概要(平成26年3月期)2014/06/24 14:00
4.合併後の状況名称 株式会社クックサン 純資産 5,350百万円 経常利益 300百万円 総資産 7,444百万円 当期純利益 150百万円 事業内容 惣菜・寿司の加工・販売業
当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3. 吸収合併消滅会社の概要(平成26年3月期)2014/06/24 14:00
4.合併後の状況名称 株式会社クックサン 純資産 5,350百万円 経常利益 300百万円 総資産 7,444百万円 当期純利益 150百万円 事業内容 惣菜・寿司の加工・販売業
当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 14:00
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,621 1,177 普通株式の期中平均株式数(株) 46,438,728 46,438,249