- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 54,106 | 109,026 | 167,429 | 222,403 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 185 | 595 | 1,473 | 2,514 |
2014/06/24 14:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分により作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
2014/06/24 14:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は第三者取引価格に基づいております。2014/06/24 14:00 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、「食を通して地域に貢献するお役立ち業」を目指し、お客様のご要望の高い調理済・半調理商品の品揃えを強化し、店舗コンセプトをこれまでの「生鮮プラス惣菜」から「惣菜プラス生鮮」の方向に転換し、食の生活シーンを想定しながら、お客様の暮らしぶりに合った売場づくりに取り組んでまいりました。
当連結会計年度における経営成績は、平成24年10月に連結子会社となった㈱三浦屋の業績貢献に加えて「惣菜プラス生鮮」への改装効果もあり、営業収益が2,304億11百万円(前期比4.3%増)、売上高が2,224億3百万円(同4.4%増)となりました。売上総利益率が0.3ポイント改善し、売上総利益は620億36百万円(同5.5%増)と増益を確保いたしましたが、「惣菜プラス生鮮」への改装に伴う改装費用や水道光熱費、退職給付費用など販売費及び一般管理費が673億68百万円(同6.6%増)と増加いたしました。その結果、営業利益は26億76百万円(同23.5%減)、経常利益は30億74百万円(同20.1%減)となりました。なお、前連結会計年度に計上した固定資産売却益などの特別利益が大幅に減少したため、当期純利益は11億77百万円(同55.1%減)となりました。
当社グループにおけるセグメント別の状況は次のとおりです。
2014/06/24 14:00- #5 生産、受注及び販売の状況
(1)販売実績
当連結会計年度における売上高の内訳をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2014/06/24 14:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業収益
当連結会計年度における営業収益は、政府の金融緩和政策による円安・株高などによる景況感の回復や消費税増税を見据えた駆け込み需要などもあって、前連結会計年度に比べ95億54百万円増加(前期比4.3%増)し、2,304億11百万円になりました。スーパーマーケット事業の売上高は同4.9%の増加(既存店売上高は同0.1%減)、ドラッグストア事業の売上高は同2.4%の増加(既存店売上高は同0.5%増)となったことにより、当連結会計年度売上高は同4.4%増加し、2,224億3百万円になりました。
②売上総利益
2014/06/24 14:00- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高営業収入仕入高 | 14百万円3,4963,411 | | 13百万円3,5823,444 |
| 販売費及び一般管理費 | 2,725 | | 2,755 |
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