営業収益
連結
- 2013年3月31日
- 2208億5600万
- 2014年3月31日 +4.33%
- 2304億1100万
個別
- 2013年3月31日
- 1628億1200万
- 2014年3月31日 +1.71%
- 1655億8900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、「食を通して地域に貢献するお役立ち業」を目指し、お客様のご要望の高い調理済・半調理商品の品揃えを強化し、店舗コンセプトをこれまでの「生鮮プラス惣菜」から「惣菜プラス生鮮」の方向に転換し、食の生活シーンを想定しながら、お客様の暮らしぶりに合った売場づくりに取り組んでまいりました。2014/06/24 14:00
当連結会計年度における経営成績は、平成24年10月に連結子会社となった㈱三浦屋の業績貢献に加えて「惣菜プラス生鮮」への改装効果もあり、営業収益が2,304億11百万円(前期比4.3%増)、売上高が2,224億3百万円(同4.4%増)となりました。売上総利益率が0.3ポイント改善し、売上総利益は620億36百万円(同5.5%増)と増益を確保いたしましたが、「惣菜プラス生鮮」への改装に伴う改装費用や水道光熱費、退職給付費用など販売費及び一般管理費が673億68百万円(同6.6%増)と増加いたしました。その結果、営業利益は26億76百万円(同23.5%減)、経常利益は30億74百万円(同20.1%減)となりました。なお、前連結会計年度に計上した固定資産売却益などの特別利益が大幅に減少したため、当期純利益は11億77百万円(同55.1%減)となりました。
当社グループにおけるセグメント別の状況は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業収益2014/06/24 14:00
当連結会計年度における営業収益は、政府の金融緩和政策による円安・株高などによる景況感の回復や消費税増税を見据えた駆け込み需要などもあって、前連結会計年度に比べ95億54百万円増加(前期比4.3%増)し、2,304億11百万円になりました。スーパーマーケット事業の売上高は同4.9%の増加(既存店売上高は同0.1%減)、ドラッグストア事業の売上高は同2.4%の増加(既存店売上高は同0.5%増)となったことにより、当連結会計年度売上高は同4.4%増加し、2,224億3百万円になりました。
②売上総利益 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.吸収合併消滅会社の概要(平成26年3月期)2014/06/24 14:00
4.合併後の状況名称 株式会社クックサン 報告セグメント スーパーマーケット事業 財政状態及び経営成績 資本金 100百万円 営業収益 19,788百万円 純資産 5,350百万円 経常利益 300百万円
当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3. 吸収合併消滅会社の概要(平成26年3月期)2014/06/24 14:00
4.合併後の状況名称 株式会社クックサン 報告セグメント スーパーマーケット事業 財政状態及び経営成績 資本金 100百万円 営業収益 19,788百万円 純資産 5,350百万円 経常利益 300百万円
当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。