- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 55,419 | 113,577 | 175,329 | 232,081 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 262 | 1,058 | 2,681 | 2,502 |
2015/06/25 12:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スーパーマーケット事業」は、生鮮食料品・加工食品・日用雑貨・惣菜・寿司等を販売しております。「ドラッグストア事業」は、主に医薬品・化粧品等を販売しております。「小売支援事業」は、主に不動産管理業、建設業、店舗支援業務の請負、農業経営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
2015/06/25 12:58- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は第三者取引価格に基づいております。2015/06/25 12:58 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、「食を通して地域に貢献するお役立ち業」を目指し、お客様のご要望の高い惣菜を中心とした店舗づくりを強化し、食を通じて新しいライフスタイルを創造し提案する売場づくりに取り組んでまいりました。また、地域で信頼される店舗を目指し、店舗を地域の文化交流や食を中心としたイベント等の場として提供し地域貢献に努めてまいりました。
当連結会計年度における経営成績は、惣菜を中心とした生鮮強化への改装効果もあり、営業収益が2,403億4百万円(前期比4.3%増)、売上高が2,320億81百万円(同4.4%増)となりました。売上総利益率が0.4ポイント改善し、売上総利益は657億1百万円(同5.9%増)と増益になり、改装に伴う費用や値上げによる電気料の増加などにより、販売費及び一般管理費が706億69百万円(同4.9%増)と増加したものの、営業利益は32億54百万円(同21.6%増)、経常利益は36億22百万円(同17.8%増)となり、特別損失11億20百万円計上し、また、税制改正により法人税等調整額が2億85百万円増加した結果、当期純利益は10億92百万円(同7.2%減)となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は次のとおりです。
2015/06/25 12:58- #5 生産、受注及び販売の状況
(1)販売実績
当連結会計年度における売上高の内訳をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2015/06/25 12:58- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業収益
当連結会計年度における営業収益は、企業収益の改善や雇用情勢の回復、所得環境の改善傾向などもあって、前連結会計年度に比べ98億92百万円増加(前期比4.3%増)し、2,403億4百万円になりました。スーパーマーケット事業の売上高は同5.6%の増加(既存店売上高は同3.4%増)、ドラッグストア事業の売上高は同1.6%の減少(既存店売上高は同2.5%減)となったことにより、当連結会計年度売上高は同4.4%増加し、2,320億81百万円になりました。
②売上総利益
2015/06/25 12:58- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 13百万円 | 0百万円 |
| 営業収入 | 3,582 | 803 |
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