- 8182
- 2024/11/27
- 時価
- 635億円
- PER
- 113.41倍
- 2010年以降
- 赤字-186.57倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.85-1.85倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.23%
- ROE
- 0.91%
- ROA
- 0.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 2304億1100万
- 2015年3月31日 +4.29%
- 2403億400万
個別
- 2014年3月31日
- 1655億8900万
- 2015年3月31日 +16.62%
- 1931億1200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、「食を通して地域に貢献するお役立ち業」を目指し、お客様のご要望の高い惣菜を中心とした店舗づくりを強化し、食を通じて新しいライフスタイルを創造し提案する売場づくりに取り組んでまいりました。また、地域で信頼される店舗を目指し、店舗を地域の文化交流や食を中心としたイベント等の場として提供し地域貢献に努めてまいりました。2015/06/25 12:58
当連結会計年度における経営成績は、惣菜を中心とした生鮮強化への改装効果もあり、営業収益が2,403億4百万円(前期比4.3%増)、売上高が2,320億81百万円(同4.4%増)となりました。売上総利益率が0.4ポイント改善し、売上総利益は657億1百万円(同5.9%増)と増益になり、改装に伴う費用や値上げによる電気料の増加などにより、販売費及び一般管理費が706億69百万円(同4.9%増)と増加したものの、営業利益は32億54百万円(同21.6%増)、経常利益は36億22百万円(同17.8%増)となり、特別損失11億20百万円計上し、また、税制改正により法人税等調整額が2億85百万円増加した結果、当期純利益は10億92百万円(同7.2%減)となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業収益2015/06/25 12:58
当連結会計年度における営業収益は、企業収益の改善や雇用情勢の回復、所得環境の改善傾向などもあって、前連結会計年度に比べ98億92百万円増加(前期比4.3%増)し、2,403億4百万円になりました。スーパーマーケット事業の売上高は同5.6%の増加(既存店売上高は同3.4%増)、ドラッグストア事業の売上高は同1.6%の減少(既存店売上高は同2.5%減)となったことにより、当連結会計年度売上高は同4.4%増加し、2,320億81百万円になりました。
②売上総利益