8182 いなげや

8182
2024/11/27
時価
635億円
PER
113.41倍
2010年以降
赤字-186.57倍
(2010-2024年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.85-1.85倍
(2010-2024年)
配当
1.23%
ROE
1.01%
ROA
0.49%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
2016/11/08 11:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/08 11:13
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、前年度および当年度における新設店の寄与等もあり、営業収益が1,293億20百万円(前年同四半期比1.1%増)、売上高が1,248億5百万円(同1.0%増)とそれぞれ増収を確保いたしました。しかしながら夏場の天候不順や相次ぐ台風の接近・上陸の影響、青果においては前年の相場高の反動を受けたこと、また惣菜部門における採用難・商品開発等の遅れもあり、売上総利益率は0.3ポイント低下し、売上総利益は340億38百万円(同0.1%減)と減益になりました。また、売上増加に伴う費用の増加、社会保障制度変更に伴うパートタイマー雇用者の契約変更および契約単価のアップ、人材確保が困難なことに伴う派遣労働者増加などに伴う人件費の増加、新規設備投資に伴う諸経費の増加、税制改正による外形標準課税の増加などにより、販売費及び一般管理費は387億68百万円(同3.1%増)となりました。
以上の結果、営業損失は2億14百万円(前年同四半期は8億89百万円の営業利益)、経常損失は1億15百万円(前年同四半期は10億30百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億57百万円(前年同四半期は3億71百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当社グループにおけるセグメント別の状況は次のとおりです。
2016/11/08 11:13

IRBANK 採用情報

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