- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/12 11:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、3億15百万円増加し、412億94百万円になりました。これは主に、現金及び預金が18億39百万円、商品及び製品が6億39百万円それぞれ増加した一方で、流動資産のその他(未収入金など)が10億60百万円、手許資金運用の有価証券が9億19百万円それぞれ減少したことによるものです。
固定資産は、6億70百万円増加し、583億22百万円になりました。これは主に、投資その他の資産が4億56百万円、有形固定資産が3億1百万円それぞれ増加した一方で、無形固定資産が86百万円減少したことによるものです。
繰延資産は、2百万円減少し、65百万円になりました。これは社債発行費の償却によるものです。
2022/08/12 11:35- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の感染の拡大や収束時期等には統一的な見解がなく、最近における感染者数の公表数値及び行政当局の方針等を鑑みると依然として予測困難な状況であります。
ただし、当該感染症の影響に関して当第1四半期連結累計期間においては、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、前連結会計年度末時点の仮定の見直しは不要であると判断しております。
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