純資産
連結
- 2013年2月28日
- 624億2700万
- 2014年2月28日 +1.55%
- 633億9700万
- 2015年2月28日 +1.13%
- 641億1300万
個別
- 2013年2月28日
- 673億600万
- 2014年2月28日 -1.06%
- 665億9200万
- 2015年2月28日 -2.1%
- 651億9200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11) 財務制限条項2015/05/22 14:15
当社グループが締結している借入金契約の一部には、各年度の決算期末の単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額、各年度の決算期の単体及び連結の損益計算書における営業利益に関して財務制限条項が付されています。この条項に抵触し、一括返済を求められた場合、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 中国事業展開に伴うリスク - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が568百万円計上されています。また、その他の包括利益累計額が1,119百万円増加しています。2015/05/22 14:15
なお、1株当たり純資産が8円94銭増加しています。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/05/22 14:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2015/05/22 14:15
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、有利子負債につきましては、継続して財務体質の改善に取り組んだ結果、前連結会計年度末に比べ31億69百万円減少し276億43百万円となりました。2015/05/22 14:15
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の額は、退職給付に係る調整累計額11億19百万円の計上等により前連結会計年度末に比べ7億15百万円増加(前期比1.1%増)し641億13百万円となりました。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の47.7%から47.2%になりましたが、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ7.09円増加し506.34円となりました。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2015/05/22 14:15 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/22 14:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2015/05/22 14:15
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 63,397 64,113 (うち新株予約権(百万円)) 146 ―