営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 3億800万
- 2014年5月31日 +16.88%
- 3億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは経営理念である「地域社会への奉仕と貢献」の下、お客様視点で地域で一番買い物がしやすい店舗づくりを目指すとともに、営業利益予算達成を最重要課題と捉え、諸施策に取り組みました。2014/07/11 9:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年4月に開設した新店2店舗のフル稼働及び大規模改装した川越店の売上拡大並びに消費税増税前の駆け込み需要を積極的な販促で売上拡大に繋げたことなどにより、売上高は212億46百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は人件費、水道光熱費等経費の増加はあったものの売上高増加による売上総利益の拡大により、3億60百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益は4億33百万円(前年同期比15.8%増)、四半期純利益は2億39百万円(前年同期比495.2%増)となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。