8274 東武ストア

8274
2018/10/19
時価
249億円
PER 予
45.19倍
2010年以降
8.21-111.57倍
(2010-2018年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.56-1.18倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
2.63%
ROA 予
1.62%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取手数料」につきましては、商品の自動発注化に伴い、金額的重要性が増加傾向にあり、営業活動の成果として適切に表示させるため、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
2016/01/12 9:10
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢のもと、当社グループは前期に2016年度を最終年度とする中期経営計画を策定し、「お客様のより良い暮らしに貢献する」を経営理念に掲げて、最終年度売上高900億円、営業利益率2%達成を目標に全社一丸となって業績向上に取り組んでおります。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、株式会社東武ストアにて前期3店舗、当上半期2店舗を閉鎖し、また、当社最大の売場面積を有する桶川店(埼玉県桶川市)を1ヶ月半休業し大規模改装を実施したことにより、連結売上高は621億85百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は電気料金や販促資材等の削減効果はあったものの、売上高減少による売上総利益の減少を補えず7億37百万円(前年同期比16.4%減)、経常利益は7億81百万円(前年同期比15.8%減)、四半期純利益は株式会社東武ストアにて改装店舗につき固定資産除却損を、一時休業して建替える店舗及び収益性の低下した店舗につき減損損失を特別損失に計上したこと等により、1億54百万円(前年同期比6.7%減)となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。
2016/01/12 9:10

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