営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 3億7600万
- 2016年5月31日 -4.52%
- 3億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは「お客様のより良い暮らしに貢献する」を経営理念に掲げ、「地域で一番買いやすい店づくり」を目指して、全社一丸となり各種施策に取り組みました。2016/07/11 9:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、販売価格の上昇が売上高増に繋がる好循環が見られなくなる一方、株式会社東武ストアで前期に中規模店2店舗を休業及び閉鎖し、また、効率化のため当社最大規模の桶川店の営業フロアを4階から2階に変更して営業面積を大幅に縮小したこと等により、売上高は208億69百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は子会社の株式会社東武フーズで店舗移設による一過性経費の発生があり、3億59百万円(前年同期比4.5%減)、経常利益は3億78百万円(前年同期比5.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第1四半期連結累計期間は特別損失の計上がなかったため、1億54百万円(前年同期比244.0%増)と大幅増益となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。