- 8274
- 2018/10/19
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 45.19倍
- 2010年以降
- 8.21-111.57倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.56-1.18倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年2月29日
- 831億8500万
- 2017年2月28日 +0.87%
- 839億700万
個別
- 2016年2月29日
- 786億400万
- 2017年2月28日 +0.52%
- 790億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2017/05/24 9:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 対処すべき課題(連結)
- な販売施策
・低効率の売場の積極的なスペース・アロケーション(お客様ニーズに合った最適な売場スペースや売場構成への変更)による効率アップ
・タイムマーチャンダイジング(時間帯によって変わるお客様ニーズに適う商品を適切な数量・価格・タイミング等で提供すること)の強化
・売上に見合った適正な仕入と在庫管理の徹底
・マンアワー(1人1時間)当たりの売上高、粗利益高の向上
・高齢者等を対象に注文を受けてタイムリーに宅配を行う新宅配便への取り組み2017/05/24 9:25 - #3 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは「お客様のより良い暮らしに貢献します」を経営理念に掲げ、「地域で一番買いやすい店づくり」を目指して、全社一丸となり各種施策に取り組みました。2017/05/24 9:25
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は839億7百万円(前期比0.9%増)、営業利益は売上高増加による売上総利益の増加並びに電気料等水道光熱費の削減はあったものの、パート・アルバイトの採用難や社会保険の適用拡大等への対応に伴う人件費の増加などにより、13億21百万円(前期比0.5%減)、経常利益は13億54百万円(前期比1.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比し特別利益が減少したことに加え、特別損失では収益性の低下した店舗等につき減損損失を前期に比し多額に計上したことにより、2億56百万円(前期比47.6%減)となりました。
- #4 生産、受注及び販売の状況
- (1) 販売実績2017/05/24 9:25
当連結会計年度における売上高の内訳は、次のとおりであります。
(2) 仕入実績区分 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 金額(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) その他 4,470 5.3 7.0 売上高計 83,907 100.0 0.9 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.経営成績の分析2017/05/24 9:25
① 売上高
当社グループの売上高は839億7百万円で前期比0.9%増となりました。まず、小売業部門では、東武ストアにおいて1店舗を閉鎖しましたが、新店2店舗を開設したこと等により、売上高は794億37百万円、前期比0.5%増となりました。