島忠(8184)の事業構造改革引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2018年8月31日
- 6億4100万
- 2019年2月28日 -18.41%
- 5億2300万
- 2019年5月31日 -13.19%
- 4億5400万
- 2019年8月31日 -15.86%
- 3億8200万
- 2020年2月29日 -22.77%
- 2億9500万
- 2020年5月31日 -18.31%
- 2億4100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 事業構造改革引当金
事業構造改革に伴い、今後発生が見込まれる費用について合理的な見積額を計上しております。2020/11/27 9:06 - #2 引当金明細表(連結)
- 事業構造改革引当金の当期減少額(その他)は、費用発生見込額の見直しに伴う取崩額であります。2020/11/27 9:06
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2020/11/27 9:06
前事業年度において、区分掲記しておりました繰延税金資産の「事業構造改革引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の繰延税金資産の「事業構造改革引当金」に表示していた116百万円は、「その他」として組替えております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/11/27 9:06