島忠(8184)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 12億4400万
- 2009年8月31日 +74.68%
- 21億7300万
- 2010年8月31日 +24.44%
- 27億400万
- 2011年8月31日 +3.03%
- 27億8600万
- 2012年8月31日 -29.94%
- 19億5200万
- 2013年8月31日 -32.58%
- 13億1600万
- 2014年8月31日 -17.17%
- 10億9000万
- 2015年8月31日 -28.53%
- 7億7900万
- 2016年8月31日 +48.14%
- 11億5400万
- 2017年8月31日 -36.31%
- 7億3500万
- 2018年8月31日 +37.14%
- 10億800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 9:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 2,216百万円 2,248百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (追加情報) 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に伴う会計上の見積りについて」に記載しております。2020/11/27 9:06
(a)繰延税金資産の回収可能性
当社は、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2020/11/27 9:06
当社では、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が少なくとも一定期間継続するという仮定に基づき、固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては不確実性が多く、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績の状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。