売上高
個別
- 2013年8月31日
- 1597億800万
- 2014年8月31日 +4.07%
- 1662億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/11/28 11:04
報告されているセグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2014/11/28 11:04 - #3 業績等の概要
- (1)業績2014/11/28 11:04
当事業年度におけるわが国経済は、政府と日銀による経済政策により、円安及び株高基調が継続し、個人消費の伸長や企業業績の回復が見られましたが、中東やウクライナ地方での地政学リスク、円安による原材料や原油価格の上昇、輸入価格の上昇などによる国内景気を下押しするリスク要因があり、消費税増税後の消費マインド減退への懸念などから、実体経済の先行き不透明感が残りました。平成25年8月期 平成26年8月期 増減額 増減率(%) 売上高 (百万円) 159,708 166,214 6,506 4.1 営業利益 (百万円) 12,309 12,735 425 3.5
小売業界におきましても、異業種を含めた企業間競争の激化が継続しており、また、雇用情勢や所得環境の停滞等、依然として厳しいものとなりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2014/11/28 11:04
(注) 1 記載の金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当事業年度(自 平成25年 9月 1日至 平成26年 8月31日) 前年同期比(%) 売上高(百万円) 構成比(%) 家具・ホームファッション用品 52,839 31.8 106.6
2 セグメントごとの構成内容は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/11/28 11:04
当事業年度における売上高は、1,662億1千4百万円(前年同期比4.1%増)、販売費及び一般管理費は421億9千万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は127億3千5百万円(前年同期比3.5%増)、経常利益は157億6百万円(前年同期比2.7%増)、当期純利益は93億8千5百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
売上高はホームセンター用品の「DIY用品」や「家庭用品」、家具・ホームファッション用品の「ダイニング家具」や「リビング家具」が好調に推移した結果、前事業年度より65億6百万円増加いたしました。既存店実績については、売上高は前年同期比0.2%減、客数は前年同期比4.6%減、客単価は前年同期比4.5%増となりました。