売上高
個別
- 2014年8月31日
- 1662億1400万
- 2015年8月31日 -6.76%
- 1549億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/11/27 11:22
報告されているセグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2015/11/27 11:22 - #3 業績等の概要
- (1)業績2015/11/27 11:22
当事業年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和等を背景に円安及び株高が継続し、設備投資の回復や雇用環境の改善により、緩やかな回復への動きが見られました。それに伴い、消費税増税後に低迷していた個人消費も一部持ち直しの動きが見られるものの、円安による物価上昇などの影響もあり厳しい商品選別を伴うものとなりました。平成26年8月期 平成27年8月期 増減額 増減率(%) 売上高 (百万円) 166,214 154,979 △11,235 △6.8 営業利益 (百万円) 12,735 9,581 △3,154 △24.8
小売業界におきましても、商品カテゴリーの重複化による企業間競争は激しさを増しており、業種業態を問わず出店競争や価格競争により企業収益は圧迫されており、当社を取り巻く環境は厳しいものとなっております。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/11/27 11:22
(注) 1 記載の金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当事業年度(自 平成26年 9月 1日至 平成27年 8月31日) 前年同期比(%) 売上高(百万円) 構成比(%) 家具・ホームファッション用品 46,464 30.0 87.9
2 セグメントごとの構成内容は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/11/27 11:22
当事業年度における売上高は、1,549億7千9百万円(前年同期比6.8%減)、販売費及び一般管理費は411億1千1百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は95億8千1百万円(前年同期比24.8%減)、経常利益は134億8千8百万円(前年同期比14.1%減)、当期純利益は104億4千万円(前年同期比11.2%増)となりました。
売上高は家具・ホームファッション用品の「ダイニング家具」等、ホームセンター用品の「DIY用品」等の販売が伸び悩んだ結果、前事業年度より112億3千5百万円減少いたしました。既存店実績は、売上高は前年同期比9.5%減、客数は前年同期比5.3%減、客単価は前年同期比4.5%減となりました。