営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 23億7600万
- 2017年11月30日 +9.81%
- 26億900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社は、地域にあったテナントの出店も含めた店舗改装や、購買実態に基づくマーケティング分析を行うためTポイントの導入などを行い、新規顧客層の拡大と、来店客数の増加に取り組みました。2018/01/12 10:23
これらの結果、営業収益は349億1千1百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は26億9百万円(前年同四半期比9.8%増)、経常利益は28億7千万円(前年同四半期比1.7%減)、四半期純利益は19億4千7百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。
なお、当第1四半期会計期間より報告セグメントは、住関連用品の小売業を中心とする単一セグメントとなったため、セグメント別の記載を省略しております。