- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/07/12 10:17- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の資産の部は、2,353億5千5百万円となり、前事業年度末に比べ62億9千5百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が132億4千1百万円減少し、建物及び構築物(純額)が27億2千4百万円、商品及び製品が17億5千万円増加したことによるものです。
負債の部は、479億1千2百万円となり、前事業年度末に比べ5億5千万円増加しました。これは主に、流動負債「その他」に含まれる未払費用が10億9千2百万円、支払手形及び買掛金が10億4千9百万円増加し、未払法人税等が8億5千8百万円、賞与引当金が4億9百万円減少したことによるものです。
2019/07/12 10:17- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首より適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分へ表示しております。
(退職給付制度の移行)
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