有価証券報告書-第57期(平成27年9月1日-平成28年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各店舗において主要な商品を「家具・ホームファッション用品」と「ホームセンター用品」に区分して商品の販売戦略を立案し、店舗運営を展開しております。
従って、当社は主要な商品区分として「家具・ホームファッション用品」と「ホームセンター用品」を報告セグメントとしております。その内容につきましては、次のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
(注)1 セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価する為の対象としていないため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
(注)1 セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価する為の対象としていないため、記載しておりません。
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
【関連情報】
前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載をしておりますので、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載をしておりますので、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 252百万円
なお、資産、負債その他の項目については、経営資源の配分及び業績を評価するための対象とはしておらず、減損損失についても報告セグメントへの配分は行っておりません。
当事業年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 42百万円
なお、資産、負債その他の項目については、経営資源の配分及び業績を評価するための対象とはしておらず、減損損失についても報告セグメントへの配分は行っておりません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各店舗において主要な商品を「家具・ホームファッション用品」と「ホームセンター用品」に区分して商品の販売戦略を立案し、店舗運営を展開しております。
従って、当社は主要な商品区分として「家具・ホームファッション用品」と「ホームセンター用品」を報告セグメントとしております。その内容につきましては、次のとおりであります。
| 家具・ホームファッション用品 | 収納家具、リビング家具、ダイニング家具、ベッド、その他 |
| ホームセンター用品 | DIY用品、家庭用品、インテリア用品、レジャー用品 |
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
| (単位:百万円) | |||
| 家具・ ホームファッション用品 | ホームセンター用品 | 計 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 46,464 | 108,515 | 154,979 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 46,464 | 108,515 | 154,979 |
| セグメント利益 | 19,936 | 30,755 | 50,692 |
(注)1 セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価する為の対象としていないため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
| (単位:百万円) | |||
| 家具・ ホームファッション用品 | ホームセンター用品 | 計 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 44,949 | 105,038 | 149,987 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 44,949 | 105,038 | 149,987 |
| セグメント利益 | 19,388 | 30,315 | 49,703 |
(注)1 セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価する為の対象としていないため、記載しておりません。
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| 利益 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| 報告セグメント計 | 50,692 | 49,703 |
| 販売費及び一般管理費 | 41,111 | 39,449 |
| 財務諸表の営業利益 | 9,581 | 10,254 |
【関連情報】
前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載をしておりますので、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載をしておりますので、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 252百万円
なお、資産、負債その他の項目については、経営資源の配分及び業績を評価するための対象とはしておらず、減損損失についても報告セグメントへの配分は行っておりません。
当事業年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 42百万円
なお、資産、負債その他の項目については、経営資源の配分及び業績を評価するための対象とはしておらず、減損損失についても報告セグメントへの配分は行っておりません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。