8135 ゼット

8135
2026/06/11
時価
83億円
PER 予
9.83倍
2010年以降
赤字-641.94倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.2-0.81倍
(2010-2026年)
配当 予
4.32%
ROE 予
5.41%
ROA 予
2.46%
資料
Link
CSV,JSON

ゼット(8135)の売上高の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
288億6014万
2010年12月31日 +0.77%
290億8335万
2011年12月31日 -1.12%
287億5690万
2012年12月31日 -2.15%
281億3863万
2013年12月31日 +2.93%
289億6363万
2014年12月31日 -3.23%
280億2776万
2015年12月31日 +0.74%
282億3468万
2016年12月31日 +3.75%
292億9223万
2017年12月31日 -2.41%
285億8632万
2018年12月31日 +9.24%
312億2765万
2019年12月31日 +0.05%
312億4448万
2020年12月31日 -13.41%
270億5569万
2021年12月31日 +22.63%
331億7757万
2022年12月31日 +10.59%
366億9000万
2023年12月31日 +3.6%
380億1000万
2024年12月31日 +5.13%
399億6000万
2025年12月31日 +6.64%
426億1500万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
卸売部門35,278百万円
顧客との契約から生じる収益36,690百万円
外部顧客への売上高36,690百万円
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
卸売部門36,773百万円
顧客との契約から生じる収益38,010百万円
外部顧客への売上高38,010百万円
(注)その他には、スポーツ事業の製造部門、小売部門、その他部門が含まれております。
2024/02/13 9:04
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
益性の向上 ②利益を伴った売上拡大 ③在庫・物流改革に取組んでおり、「ESG経営の推進」については、①環境への対応 ②社会との調和 ③ガバナンスの強化に取組んでおります。この方針及び施策のもとグループ各社一丸となり、企業価値向上並びに業績向上に努めました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は38,010百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は607百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は731百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は546百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
売上高は、行動制限の緩和もあって各種大会等イベントが通常開催し、営業活動が正常化したこと等により増収となりました。
2024/02/13 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。