営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8070万
- 2014年9月30日 -61.05%
- 3143万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。2014/11/12 9:35
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,398百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は31百万円(前年同期比61.1%減)、経常利益は59百万円(前年同期比40.8%減)、四半期純利益は固定資産売却益916百万円を計上したこと等により619百万円(前年同期比1373.5%増)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載している。