営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億2433万
- 2014年12月31日 -46.27%
- -1億8186万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。2015/02/12 9:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は28,027百万円(前年同期比3.2%減)、営業損失は181百万円(前年同期は営業損失124百万円)、経常損失は143百万円(前年同期は経常損失100百万円)、四半期純利益は375百万円(前年同期は四半期純損失185百万円)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載している。