- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 5.14 | 26.50 | △12.45 | △18.86 |
2018/05/14 10:10- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が7,248千円増加し、繰越利益剰余金が7,248千円減少している。なお、当事業年度の損益計算書に与える影響は軽微である。
また、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2018/05/14 10:10- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度の連結損益計算書に与える影響は軽微である。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2018/05/14 10:10- #4 業績等の概要
このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。
その結果、当連結会計年度の売上高は37,881百万円(前期比3.6%減)、営業損失は544百万円(前期は営業利益95百万円)、経常損失は468百万円(前期は経常利益142百万円)、当期純利益は特別利益として固定資産売却益916百万円を計上したことにより6百万円(前期比97.7%減)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、下記の区分は、「第1 企業の概況」の「5 従業員の状況」及び「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要(1)業績」、「2 生産、受注及び販売の状況(3)販売実績」における事業部門の区分と同一であり、関連付けている。
2018/05/14 10:10- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略している。
3.法定実効税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2018/05/14 10:10- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④当期純利益
当期純利益は、6百万円(前期期比97.7%減)となった。これは、特別利益として固定資産売却益916百万円を計上したものの、法人税等調整額382百万円を計上したこと等によるものである。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析
2018/05/14 10:10- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。 |
(注) 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 区分 | 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益金額(千円) | 283,379 | 6,448 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益金額(千円) | 283,379 | 6,448 |
| 期中平均株式数(千株) | 19,589 | 19,582 |
2018/05/14 10:10