- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,410,363 | 16,956,120 | 27,055,693 | 37,611,132 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △342,601 | △218,621 | 79,811 | 147,134 |
2021/09/07 15:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/09/07 15:50- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/09/07 15:50- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/09/07 15:50- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが企業価値を向上させるためには、安定した収益基盤の確立及び財務基盤の強化が必要と考えております。そのための経営指標として、連結売上高営業利益率2%、自己資本比率50%を経営目標としております。
(4)経営環境
2021/09/07 15:50- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
体質強化は、①人財と組織の活性化 ②グループの一体化については継続的な課題であり、新型コロナウイルス感染症リスクにより会議、出張等面談機会を削減する中、Web環境等を活用し、グループの一体感の維持に努めました。
その結果、当連結会計年度の売上高は37,611百万円(前期比10.1%減)、営業損失は129百万円(前期は営業利益334百万円)、経常利益は147百万円(前期比63.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は109百万円(前期比47.8%減)となりました。
売上高は、第2四半期会計期間以降一部のスポーツイベントや部活動が再開されるとともに、取扱いブランドの増加等もあり、回復傾向にありましたが、第1四半期会計期間における営業活動の自粛等の影響が大きく、10.1%減収となりました。連結売上高営業利益率は2%を目標としておりますが、経費削減に努めたものの、減収の影響が大きく営業損失となりましたので、引き続き安定した収益基盤の確立に努めます。
2021/09/07 15:50- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/09/07 15:50- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 15,529千円 | 28,866千円 |
| 仕入高 | 6,217,330 | 5,142,892 |
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