構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2100万
- 2022年3月31日 -90.48%
- 200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/30 9:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/30 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 51百万円 49百万円 土地 362 362
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは下記の減損損失を計上しております。2022/06/30 9:10
当社グループは、主として継続的に損益を把握している事業部門をグルーピングの単位としております。ただし、閉鎖予定資産、処分予定資産、事業の用に供しない賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産グルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府泉佐野市 店舗 建物及び構築物その他 104百万円 大阪府大阪市等 店舗 建物及び構築物その他 30百万円 大阪府大阪市等 その他 その他 10百万円
当連結会計年度において、事業部門グループについて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/30 9:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)