臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/26 9:19
- 【資料】
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提出理由
2026年6月25日開催の当社第77回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金18円(うち普通配当18円)
総額 352,345,446円
② 効力発生日 2026年6月26日
第2号議案 取締役(監査等委員である者を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である者を除く。)として、渡辺裕之、和田耕一、髙橋智一、宇都宮仁、植田和昌、田中洋司、渡辺征志及び山中博を選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役2名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、木下豪人及び水野久美子を選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
当事業年度末時点の取締役(監査等委員である者を除く。)8名及び監査等委員である取締役3名に対し、当事業年度の業績等を勘案して、役員賞与を総額40.99百万円(取締役(監査等委員である者を除く。)分38.89百万円、監査等委員である取締役分2.1百万円)を支給する。
なお、各取締役(監査等委員である者を除く。)及び監査等委員である取締役に支給する金額は、取締役(監査等委員である者を除く。)については取締役会に、監査等委員である取締役については監査等委員である取締役の協議に一任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権を合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2026年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金18円(うち普通配当18円)
総額 352,345,446円
② 効力発生日 2026年6月26日
第2号議案 取締役(監査等委員である者を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である者を除く。)として、渡辺裕之、和田耕一、髙橋智一、宇都宮仁、植田和昌、田中洋司、渡辺征志及び山中博を選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役2名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、木下豪人及び水野久美子を選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
当事業年度末時点の取締役(監査等委員である者を除く。)8名及び監査等委員である取締役3名に対し、当事業年度の業績等を勘案して、役員賞与を総額40.99百万円(取締役(監査等委員である者を除く。)分38.89百万円、監査等委員である取締役分2.1百万円)を支給する。
なお、各取締役(監査等委員である者を除く。)及び監査等委員である取締役に支給する金額は、取締役(監査等委員である者を除く。)については取締役会に、監査等委員である取締役については監査等委員である取締役の協議に一任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 147,458 | 437 | - | (注)1 | 可決(99.70) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 渡辺 裕之 | 140,314 | 7,561 | - | 可決(94.87) | |
| 和田 耕一 | 144,768 | 3,107 | - | 可決(97.89) | |
| 髙橋 智一 | 144,814 | 3,061 | - | 可決(97.92) | |
| 宇都宮 仁 | 144,818 | 3,057 | - | 可決(97.92) | |
| 植田 和昌 | 144,818 | 3,057 | - | 可決(97.92) | |
| 田中 洋司 | 143,720 | 4,155 | - | 可決(97.18) | |
| 渡辺 征志 | 144,827 | 3,048 | - | 可決(97.93) | |
| 山中 博 | 144,827 | 3,048 | - | 可決(97.93) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 木下 豪人 | 146,797 | 1,098 | - | 可決(99.26) | |
| 水野 久美子 | 146,784 | 1,111 | - | 可決(99.25) | |
| 第4号議案 | 144,237 | 3,658 | - | (注)1 | 可決(97.53) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権を合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上