- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 39,297 | 74,720 | 110,576 | 147,423 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 4,127 | 6,081 | 8,289 | 10,721 |
2014/05/23 10:45- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは商品・サービス等を基礎としたセグメントから構成されており、「靴事業」及び「衣料品事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/05/23 10:45- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/05/23 10:45 - #4 業績等の概要
<靴事業>(当社施策と単体増益確保)
当連結会計年度の当社単体の売上高は前年同期と比較して1.0%減となりましたが、プライベートブランド比率が6ポイント増の約41%となったことが牽引し、粗利益率は0.6ポイント増加いたしました。また、経費コントロールに注力したことに加え、降雪により2月度の売上が大きく伸びた結果、増益を確保するに至りました。出退店は、シュープラザと東京靴流通センターを中心に39店出店、退店は東京靴流通センターとチヨダを中心に40店実施し、当連結会計年度末店舗数は1,100店(前年同期比1店減)となりました。
当連結会計年度における靴事業は、新体制のもと当社において客数のアップを図るべく様々な施策を行いました。
2014/05/23 10:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、147,423百万円(前年同期比1.9%減)となりました。
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