- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/23 10:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/05/23 10:45 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
連結子会社㈱マックハウス及びチヨダ物産㈱は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。
2014/05/23 10:45- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/23 10:45- #5 業績等の概要
連結子会社であるチヨダ物産㈱は、商品評価損により粗利益が低下したことと流通経費の増加等により、増収減益となりました。
この結果、当連結会計年度の靴事業の売上高は110,673百万円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益は減益となりました。出退店は、当社を中心に44店出店、退店は41店実施し、当連結会計年度末店舗数は1,146店(前年同期比3店増)となりました。
<衣料品事業>当連結会計年度における衣料品事業は、新体制のもと様々な施策を行い、売上高は36,749百万円(前年同期比4.9%減)となり、営業利益は減益となりました。出退店は、SC(ショッピングセンター)に31店出店、退店は25店実施し、当連結会計年度末店舗数は482店(前年同期比6店増)となりました。
2014/05/23 10:45- #6 減損損失に関する注記(連結)
当社、連結子会社㈱マックハウス及び㈱アイウォークは、店舗(転貸資産等)をグルーピングの最小単位としており、本社設備等を共用資産としております。
当連結会計年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、155百万円を減損損失として特別損失に計上しました。
その種類別の内訳は以下のとおりであります。
2014/05/23 10:45- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の粗利益率は、靴事業において値入率の高いプライベートブランド商品の取扱いを拡大させたことにより上昇したものの、衣料品事業の不振により48.9%(前年同期比0.0ポイント増)となりました。販売費及び一般管理費は、新店経費増加等により61,510百万円(同0.6%減)となりました。
その結果、営業利益は10,531百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益11,027百万円(同15.9%減)となりました。
(当期純利益)
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