純資産
連結
- 2013年2月28日
- 786億5800万
- 2014年2月28日 +5.27%
- 828億200万
- 2015年2月28日 -0.64%
- 822億7300万
個別
- 2013年2月28日
- 628億7100万
- 2014年2月28日 +7.34%
- 674億8700万
- 2015年2月28日 +1.33%
- 683億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が5,588百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が380百万円減少しております。2015/05/22 14:22
なお、1株当たり純資産額は、9.86円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております2015/05/22 14:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、11,270百万円(前年同期比22.5%減)となっております。これは、主として退職給付信託へ4,000百万円を拠出したことに伴い、退職給付引当金(退職給付に係る負債)が減少したことによるものであります。2015/05/22 14:22
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産は、82,273百万円(前年同期比0.6%減)となりました。これは、主として自己株式が5,521百万円(前年同期比56.9%増)となったことによるものであります。自己資本比率は56.9%(前年同期比0.1ポイント増)となっております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/05/22 14:22
時価のあるもの………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/22 14:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/22 14:22
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 82,802 82,273 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,319 6,031 (うち新株予約権(百万円)) (124) (158)