- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/22 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/05/22 14:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/05/22 14:22- #4 業績等の概要
出退店につきましては、当社は、新業態の店舗を含め計39店舗を出店し、一方で、不採算店舗の閉鎖も積極的に行い、52店舗を閉店いたしました。㈱アイウォークは、6店舗を出店し、5店舗を閉店いたしました。これらにより当連結会計年度末の店舗数は1,134店舗(前連結会計年度末比12店舗減)となりました。
以上の結果、靴事業の売上高は107,054百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は7,570百万円(同19.0%減)となりました。
<衣料品事業>衣料品事業におきましては、既存店売上の改善を最重要課題と位置付け、営業改革・商品改革・販促改革による三位一体の改革に取り組んでまいりました。
2015/05/22 14:22- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社、連結子会社㈱マックハウス及び㈱アイウォークは、店舗(転貸資産等)をグルーピングの最小単位としており、本社設備等を共用資産としております。
当連結会計年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、262百万円を減損損失として特別損失に計上しました。
その種類別の内訳は以下のとおりであります。
2015/05/22 14:22- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業利益、経常利益)
当連結会計年度の粗利益率は、靴事業において消費税増税分の販売価格への転嫁が遅れたこと、衣料品事業においても消費増税後の競争激化を主因とすセール等で割引販売が増加により48.3%(前年同期比0.6ポイント減)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費及び地代家賃の抑制により61,251百万円(同0.4%減)となりました。その結果、営業利益は7,753百万円(前年同期比26.4%減)、経常利益8,253百万円(同25.2%減)となりました。
(当期純利益)
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